活動理念

海+港+船+つながり+海を守ろう

様々な活動を通して枠にとらわれない価値観の創造と共有を行うと同時に、国籍、性別、文化の違いを大切にすることで日々の生活をココロオドルものにしていきます。

PHILOSOPHY

海を舞台にヒト・モノ・コトの交流を深め、次世代の「港」となり個性・完成を育む団体となる

VISION

・世界中の個性・感性あるれるヒトとヒトをつなぐ
・みんなが肩ひじ張らずワクワクでき笑顔あふれる団体を目指す

OUR MISSION

・世界中のヒトに楽しみと喜びを届ける
・「UNOICHI」ならではのコンテンツとサービスを提供する

UNOICHI SPRIT

  • 尊重するココロ

  • 伝える・拡げる

  • スキがカタチになる

  • 自分ごととして働く

  • 寄り添う

UNOICHI実行委員会が目指すこと

新しいUNOICHI実行委員会が目指すのは、『海が教えてくれる人々の幸せに気づく』事業です。

  1. 宇野港ならびに瀬戸内海に訪れ、暮らしてみたいと思える場所であることを世界に届ける
  2. 世界中から宇野港ならびに瀬戸内海に人々が集まり、にぎわいを生む
  3. 次世代を担う子供や若者が宇野港ならびに瀬戸内海の歴史・暮らしを知り、気づき、海と港を舞台とした繋がりに好奇心を持ち、行動を起こせる場をつくる

UNOICHIが取り組むSDGs

SDGs 14海の豊かさを守ろう - UNOICHI

SDGsとは「Sustainable Development Goals」、持続可能な開発目標として2015年9月の国連サミットで採択された2016年から2030年までの国際的な目標です。
UNOICHI実行委員会でもこのSDGsの17のゴールの中から「14:海の豊かさを守ろう」を活動をする際の考えの中心としていくことにしました。
2018年にUNOICHI実行委員会に誕生した「SOS (Save Our Sea) PROJECT」。
”自分たちにできることから始めよう”と高校生実行委員を中心に動き出したSOS PROJECTでは「生活に寄り添うものを使いながら海のコトを少し考えてみよう」を活動の基本理念としています。
海洋環境問題といえば難しく聞こえますが、この活動を通して少しでも海を知り、守るきっかっけになればと願っています。
SOS (Save Our Sea) PROJECTの活動の詳細はこちらからご覧いただけます。

JAPAN-SDGs UNOICHI

外務省のサイトにて取組事例として掲載いただいております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/case/org3.html